2014年8月27日水曜日

コベントリー中国人多い問題



ついに三日坊主とは言わせない。

4日目に突入しました。

学校のパソコンでブログを書くという、何のために来ているんだって話。

まあ、なんかもしかしたらクラス分けテストがIELTSらしいのでお勉強します。



ちょっとまだ中国人と触れ合ってないので

時が経ってから’’コベントリー中国人多い問題’’ 書きます。



今回は超超テキトーにイギリス留学について書きます。










なんか留学なんて無理だよーとか言っている人に言いたいです。

留学なんてIELTSTOEFLとれれば誰でもできやす

IELTSはイギリスとかオーストラリアとかでよく使われる英語のテスト(おもにイギリス)

オーストラリアは移住?のためのテストはIELTSを使ってるっぽい



TOFELはアメリカ(世界共通だけど)



簡単にイギリス留学の事書くと

普通の高校を出た場合、大学に入る前にFoundation Programとか言う

ふざけたコースを絶対取らなければいけないらしいです。



何故ならイギリスの高校生は多分2年生ぐらいに志望の学部を決めて

高校のうちに専門的な基礎を学んでいるかららしいです。



多分イメージ的に日本の大1=イギリスの高3みたいな



いわゆる無駄な勉強なんてしないでやりたい勉強をやりましょう精神。





お散歩の授業を取っていた僕に言わせれば

’’もうちょっと遊べるよ?’’って言ってあげたい。(そんな授業で評価3って、、、)





そんなこんなで高卒で留学するなら

Foundation(1年) + Undergraduate(3年)=大卒(4年)  って言うわけです!



本題として、普通のFoundation なら

IELTS Over All 4.5~

それでFoundation 終わる頃に少なくとも Over All 6.5~

とれば大学に晴れて合格です。



まあ詳しく言えば

UCAS とか A Levelとか言う意味の分からないテストを受けて

全部の成績を Point化してApply を出すそうですよ



まあよく意味が分からないってことです。





僕の場合はよく分からないProgramで

Foundation(1年)+Undergraduate(2年)=3年で大卒という謎のコースなんですけどね。

僕、ラッキーボーイなんで笑



あ、あとこれは多分あってるけど

他にも色々プログラムあるみたいなんで調べてみなさい



※IELTS 4.5は多分少しやれば取れちゃいますよ〜












※IELTSとかについてはOfficial site で学びましょう。



ついに次回、僕が一番ブログに書きたい話

’’イギリス想像と全く違う件について’’ です。





なんか写真ないの地味なんで意味もなく入れときます





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